デリヘル開業相談  副業としてのデリヘル

HOME > デリヘル > 副業としてのデリヘル 風俗営業・デリヘル 許可届出手続き(風営法・業界に精通した行政書士・社労士による開業経営サポート) updated 2017-11-10

かって、おそらく僕はこの業種を扱う関西での第一人者であった。そして、京都から東京へ。僕はまた勝負する。

デリヘル開業、風俗営業許可申請手続きなど、ご相談下さい。

例えば僕は、店をたたむときの寂しさを知っている。(かって、祇園の片隅で)

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「先生のシステム、そっくり真似されてますよ」と、あるお客さんが教えてくれた。
「別にいいですよ。所詮はニセモノ、たいしたことないですから」と僕。
届出の手続きだけなら誰でもできる。けど、違いが出るのは、開業後の実務的アドバイス。開業者においても、開業するのが目的ではないのは言うまでもないこと。
僕は開業後の話もしたい。たっぷり、たっぷりと。

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副業としてのデリヘル 知識は力なり


 最近、デリヘルに関して相談で多いのが「副業としてデリヘルを開業してみたい」といった内容です。本業において、副業を認める会社が増えてきたのもその背景のひとつでしょう。
 副業であろうと本業であろうと、成功する秘訣も失敗する理由も実は意外と共通しているもの。結局は経営者としての資質が求められるのも同様です。

 ただ、副業としてデリヘル経営を考える場合、多くの相談者が「業界についてあまり詳しくない」といった不安要素を抱えているようです。無理もないとはいえ、それが大きなハンディになるとも言い切れないのも事実。実際、半年も経てば、業界のことなど大半がわかるもの。知識は吸収すればいいだけのことです。

 ただし、法律的な知識については、極力事前に身につけておくべきです。というのも、トラブルの多くが実は法律の知識の欠如によるものだからです。風営法はもちろん、関連法律を知っておくことが、トラブルの防止対策にもなります。

先日も、「デリヘルに関して、開業手続き、開業後も含めて法律について教えてほしい」と、ある相談者。開業の決心がつかない理由が「法律について知らない」からでした。摘発事例も交えて各種法令をお話したところ、悩みが解決されたかのような晴れやかな表情に。実際、どのように法令が適用されるか、その知識を得て、開業にも自信が持てたようです。知識は力なり、といったところでしょうか。